Was that job really for me?:
Last time the job that I shared was not actually a normal job but pretty uniqe one. In order for me to be hired by Ukon, anyone has to go through a three-months-trainning without payment”, after I knew of that condition, I noticed I cannot afford to take it because I have no money even for living for this month. Although Mr. Ukon offers me another option for me to take that special training in Saga-prefecture where my parent house is very near. Due to the financial dificulty, I had no choices but only to take it. Though I have no peace of having to leave Jesus li fehosue for more than three months, I was kinda in a sense sticked with an idea, “I definitely have to be hired by a company in order for me to be able to serve my Church, I am not going to be satisfied with having a part-time job without any insurrance or bonous and whatever. I just need a full-time job!"
Again got another job but better one which can qualify me to stay in Tokyo:
I happend to meet my friend who has just started running a PC company and is as well a member of the Church. As I was trying to say, “By-bye for months” to him, he opened up his month saying, “Would you like to work with me at my place?”, “Wait, wait, what are you saying to me? You mean “you’re gonna hire me?””Yes, but your job will have to get started from a-part-time-job then by the time you become capable to be a good system engineer, I can make a agreement with you as a full-time worker.”
Isn’t it something? How could it be? I am just merely the unexperienced in that area. But he sitll with some types of a confidence offered a part-time job for me to servive in Tokyo as well as serving the Church. He totally looked like a shining angle to my eyes. Such an eye-popping miracle has been delivered to and for me here.
So that no more going back to Saga-prefecure for months, I can be in Tokyo as usual as now with a job given by a Christian company. Hallelujah!!
A present of love from my friends opened up at my home:
While I was kinda in agony last week regarding to much stress of thinking too much of great lack of my finance, uncertain future that it seemed I am simply going home next week and so on, each of 8 friends of mine including ones whom I do not know much of wrote to and gave me as much offering as they can. I just became speechless of facing such much love from the friends upon me.
5月10(ゴトウ)の母の日に神さまからのプレゼント
前回ご紹介しました「うコンサービス社」に雇用されるまで、僕は多くのことを知らずに、僕は「研修にきていいよ」と言われたことだけを感謝に、とりあえず、彼の事務所に数日通いました。そして、だんだんと分かってきたことは、(一緒にいてのみ確かになる情報は次のとおりです。)
1,彼のところはお給料がでるのは4ヶ月目から。
2,最初の三ヶ月は東京か佐賀で、研修期間(その間一日の休みもなく)があり
3,家賃は彼のところは、月15万円もかかるということ
4,四ヶ月目からは「すこしづつ稼ぐ」ということですが、いくらなのか全くの未定、そして給料の面で、安定するのはたぶん1-2年後
とこれからの事を思案しつつ、事実、生活費がなくなってしまった僕は、佐賀県での研修を受け、その後東京に戻ってくる計画を立てざるをえませんでした。それはあくまでも僕が「正社員として雇用」され=安定した月給・保証をもとにいまのチャーチに仕えることにこだわり続けた結果でした。
「Welcome back to your family! ここは君の家だよ。」
でも、今の教会を離れることにものすごく、悲しみを覚えました。それは、たとえ「心に平安ない」状態でも、4ヶ月目からの東京での生活の安定のために選択せねばならならない苦渋の”条件”のようにみえました。東京でさらに3−4ヶ月、就職活動を続けても、雇用にいたる保証はどこにもなく、この選択が、いまのところ「ベスト」であるようにみえました。
帰省のチケット購入する予定の数時間前:に神さまに叫んでました、「神さま、これがあなたがくださるファイナルアンサーですか?僕の中で、これを選択する以外に、道は今のところありません。全能なる神よ。ほかに道がないのでしたら、僕の心が平安があろうとなかろうと、それを選択するだけです。」
「洗礼後 after the baptism he became more handsome, isn't he?」
「Aさん、ちょっとそれ、本気?」 この日曜日の夜、僕の通う教会で、洗礼式が別の場所で行われました。その移動の電車の中でA氏に会い、「これからしばらく会えませんが、これからもよろしく」って伝えました。そうしたら彼は、「僕のところで良かったら一緒に働かない?」σ(゚・゚*)ンート・・・「えっとどういうことでしょうか?」といろいろ聞いてる内に、即決で、「では、おねがいします!」と、佐賀県に3-4ヶ月研修で帰る必要がなくなりました。
これらのことは、神さまの奇跡としか言いようがありません。
1,あのとき、本当にたまたま、A氏と会ったこと(出会い)
2,帰省のチケットを購入する数時間前(タイミング)
3,A氏にとって、僕を雇うメリットはまったくないこと(SE:システムエンジニアとして、機能できるようになるまで1-2年ほどかかるため)(仕事ゲット)
4,翌週から、さっそく仕事が始められること(報酬への迅速性)
僕はこれらのことを「めぐみ」と呼びます。
めぐみ:それは、値しない者が、
非常に価値のあるものを
一方的に
無条件で
与えられること
それは、ビジネスの世界(損得重視の中)では決して起こりえないこと、起こっては成り立たないこと。でもそれは、神の愛・計画・祝福の中で、一瞬のうちに起こってしまうもので、神の(よしとされる)法則
[After this, Tovatti was kinda scolded by the owner of that bicycle, you know why? 自転車の持ち主が、突然帰ってきて、トバッチさん大あわて!]
帰宅後のプレゼント:洗礼式の後、チャーチのKくんが僕のカバンに何かを入れました。家に帰ってみると(3am)......そこには8人の友達からの励ましに満ちた8つの小手紙とプレゼントが入ってました。(ノ゚ο゚)ノ オオオオォォォォォォ-と叫び、僕は言葉が出ませんでした。
聞くところに寄ると、先週特に、うコンさんのところでの雇用、佐賀への帰省、その後の教会生活への復活できるかどうかなど、相当のストレスを感じていた僕に、たくさんの(チャーチの)お友達、兄弟、家族が、祈ってくれていました。そして、手紙を書き、彼らのできる精一杯の献金をくださいました。友達をこのように励ますことのできる彼らは、まさにイエスさまご自身のようでした。INDEED! 本当にありがとう。超はげまされました。(涙)That's become an unforgettable memory in my life!
苦難からのプレゼント:
僕はいまのチャーチに来てずっと、かけていたものが、この日、確かに与えられました。
1,チャーチに対する所属性への確信が加えられたこと
(僕も彼らの家族なんだということ)
2,受け入れられていること
3,愛されていること
4,信頼&期待されていること
僕は目に見える形で、たくさんのすばらしいお友達の溢れる愛を通して、神さまもまたお同じく「僕をものすごく愛しておられる」と体験しました。
「ゆえに主よ。人生がたとえ、ドラマチックに揺さぶられたとしても、あなたは問題を乗り越える奇跡を体験させてくださるお方です!」
4 comments:
ケンジ~~~~~サン、本当に本当に!!!!!!!
よかったねえぇ~~~~~!!!!!!!!
2は、本当に人の心を掴む何かがあるね。
その、チャーチの一人一人にも愛されてるね♪
みんなが、2をほっておけないし、心配してるし、そして、メッチャ期待してるよ♪
2は、今回のことでも、とことんまで落ちて、どこまでも神様に求めて、
この結果に導かれたね。
実は、先週の日曜日の小グループのとき、モトサンが、
2の事を名前を挙げて、みんなに話して、祈っていただいたよ。
遠くに離れていて、ワタシたちは、何もできないけど、
いつも、2のことを心配しているし、期待しているし、想っているよ。
これから始まる仕事も、0からのことだと思うけど、
2のことだから、どんどんどんどん!吸収して、更に用いられることを、メッチャ期待してます♪
そうなんだ、名古屋のグレース教会でも僕のためにいのってくれたんだね。僕はこんなにたっぷりと神さまの愛をみんなから受け取りました。こんどは僕がみんなに主の愛をはちゃめちゃ提供する側になりたいです。 本当にありがとう。主がともにいることを超感じています。そして僕の心には今平安があります。
hi. im kentaro.
奇跡の就職劇を目の当たりに出来てとてもよかった。
佐賀に帰らないで欲しかった。
正直、例の仕事も行かないで欲しかった。
また日曜日会いましょうね。
健太郎くん、正直な気持ちをありがとう。そうだね。不安だらけの仕事だったね。でもそれを通して、たくさん神さまから語られたようにおもいます。特にすばらしい友達をとおして。
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