Friday, January 16, 2009

Visiting my friends Ms Atsuko & Ms. Yuko at Iizuka.

Visiting my friends Ms Atsuko & Ms. Yuko at Iizuka.

They are my old friends at Iizuka Church of Nazarene. They suddenly treated me for Sukiyaki-nabe. It was such a blessed moment to spend for the first time in 2 years maybe. We could talk of many hopes of Church of Nazarene Japan as I most likely feel I have been guided to go to Nazarene Seminary Japan on April.... 

退院後よくよくじつに、鳥栖から飯塚なざれん教会に遊びにいきました。そして、水城先生ご夫妻ともたのしいランチを持つことができました。

 そしてその後、長嶋あつ子さん優子さんの家に突然あがらせていただけることになり、心からの歓迎をうけて大変恐縮でした。わずか2時間くらいの交わりでしたが、飯塚にもすばらしい友達がいることを心から神さまに感謝しました。いっしょうに近い将来ミニストリーできたらいいですね。

Tuesday, January 13, 2009

鼻気管拡大手術から9日後ついに退院!Success of the surgery!

Thanks so much for precious prayers for me.  I’m back to my Church from the hospital today!  The surgery on my nose’s vessels to be widened was successful with general anesthesia that I never realized when started and ended and got blessedly resurrected from a coma with a clear voice of an anesthetist, shouting, “Wake up! Mr. Goto, Wake up!!” 

Two days after the operation, Seven long stuck sponges in the each vessel of my nose had to be taken away from my painful nose. It was extreme and unimaginable pain that I have ever had in my life that I could not totally move but lay myself on my bed for hours to gain strength. 

    Everyday quite much dirt with a lot of blood on my nose needs to be aspirated and cleaned with water and gauze again with unbearable pain every day until the end day of my hospitalization.  Huh! How I wish I could avoid the wash with its pain day after day! Lord, heal me ASAP or I will really go crazy!  Please keep praying that I from time to time need to have my nose checked by the doctor 'till being completely cured! 


今日のお昼無事に福岡県にある聖マリア病院から退院いたしました。みんなからのあったかい「祈ってるからね。」の一言にほんとに心が温まりました。そしていま回復に向かっています。

さて、ただ鼻の通気をよくるすだけと余裕で飛び込んだこん回の手術、これほどまでに、痛い目に連続して体験するとは想像もしませんでした。

  鼻の骨のしたに左右を分ける縦の骨がまっすぐにあり、それぞれの粘膜でできた管が均一をたもっていれば、鼻の通気は大変よいのですが、僕の鼻の構造は、遺伝によって外見では分からずとも、内面で鼻の骨がぐねぐね曲がっていて、また粘膜も出っ張っていて、空気の管を普通の人のそれよりもかなり細くなっていて、左の管はほとんどふさがったまま、29年間歩んできたことが判明しました。「あ~ぁ、どうりで、はながいつも通らないわけなんだ」とおもいいざ手術へ。

(分かりますか?ガーゼの下は、3倍くらいにふくれあがった鼻になってます。Don't imagine my nose had become 3times bigger than the original. it's too disgusting to be shown to you!)


  入院二日目、10万人に一人で覚醒しない確率のある全身麻酔: 気がついたら麻酔医が、「後藤さん、後藤さん、聞こえますか?」ってなんども叫ぶ中、無事にこの現実に帰ってきました。まったく覚えていないまま手術が無事おわり、一般の病室へ。

   さて、ずっと3日間の血止めの点滴をしながら、鼻がじんじんといつも痛みました。 麻酔で覚醒できたのも神さまが僕にまだご計画を持っていて下さり、僕を主のご用のために使ってくださることがはっきり分かり、感謝感激でした。


 でもまだ僕は、本当の苦しみをまだ経験していませんでした。


 術後2日目、パンパンに腫れ上がった鼻からガーゼを取る日がやってきました。

「ちょっと痛みますよ」と言われながら、お医者さんはあらゆる器具を使い、かなり強引にガーゼを引っ張り出しました。


    僕は血受けのおわんを手に持たされつつ、医者はものすごくながーいガーゼを7本をまず、右の鼻の穴からぐいぐいとピンセットで一本一本引き抜きました。同時にヘドロ上になった血の固まりと大量の液体が「ドバッー」と鼻から流れ出、鼻と口が血だらけになりました。そして、左の鼻からも7本のガーゼが同じように抜き取られ、あたらしいガーゼを詰められました。それらの間、想像を絶した痛み、拷問に使われると同じくらの激痛に必死にもだえ耐えつつ、涙がわんわんでながらも、声をかみ殺していました。それから何時間もベッドの上で、痛さのショックのあまり動けず、神の癒しを祈ることをとおりすぎて、「神よ。今すぐ僕を取ってください!!」と心の中で叫ぶ以外ありませんでした。 


    [Thanks Hanna for the beautiful flowers for me!]


それから、毎日、毎日、血の固まりを抜きとる洗浄がはじまりました。これがまた、めちゃめちゃ痛いのです。神経群の固まりである鼻の奥の奥を器具でかき回すため、いつも洗浄後は発熱と頭痛との戦いでした。


これから退院してからも、週に3回治るまで、この血を抜き取り、洗浄するために通院します。痛みが減らされるように続けてお祈りください。